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Satisfactions 3回ライヴを終えて ::: 2013.07.21 Sunday

Satisfactions、無事に3回ライヴをやることができました。

関係者各位、見に来てくれたお客さん、みなさんどうもありがとうございました!



なんていうかね、最近思うんですけど、音楽ってやれるだけで相当ありがたいわけですよ。

ましてや曲作ったり、ライヴやったりね。

しかもお客さんが来てくれたり、みんな楽しそうにしてくれたりね。

なんていうかね、すごく、ありがたいな〜って思います。



もちろん中にはあんまり・・な反応を示す人もいますけど、それはそれで当たり前のことであって、そういう反応さえありがたいです。

だって、当の本人達が見えてない何かすごい重要な事をそういう人たちが知っている可能性もあるわけですから。

僕としては是非ともそういう情報はゲットしておきたいですね。

どんどん良くなっていきたいから。



音楽的には、まぁ見てくれた人はわかると思うんですけど、すごくオーソドックスなロックです。Satisfactionsは。

ボーカルがワーッ!てやって、ギターがギャーン!ってやって、ベースがズズズン!ってやって、ドラムがドカドカ!ってやる、っていう。

ある意味、すごいベタで、すごい基本形のバンド。

そういうの、すごくやりたいんです。

なんか、歳をとってきたせいか、以前より、ムヤミに派手なものとかギミック的なもの、変化球的なものに惹かれなくなってきたんですね。(あ、これは昔からそうか。)

「なんかかっこいい」とか「とにかく楽しい」とか「単純にかわいい」とか、なんかそんなものに惹かれるんです。

あと、聴いてて疲れちゃうっていうかせわしないカンジのとかもあんまり興味がなくなってきましたね。

要するにシンプルにロックしたいわけです。





僕はずーーーっと「黒人音楽みたいなのがやりたい、とにかく黒人!黒人!」って言ってますけど、黒人のみなさんはね、ほんとシンプルなんですよ。

そこがすごい好きなんです。

かっこよくて、気持ちよくて、エモーショナルを爆発させられるんなら、なんでもいいんです。

すごく自由でルールが全然ない。

そこがマジ最高で最強だなって思うんです。

ああいうのの日本人版みたいなのがやりたいな〜って思うわけなんです。




ストーンズとかツェッペリンっていうのは、言わば同志みたいなもので(おこがましいですね、はい、すいません)、あの人たちは白人なんだけど、もうどうしようもなく黒人音楽が好きで好きでしょうがない人たちなんです。たぶん。

そこが何かピンとくるんでしょうね〜僕的には。

実際の曲とか演奏っていうか、なんか滲み出るヴァイヴス?グルーヴ?雰囲気?まぁ何でもいいんですけど、そういうのが最高なんですよね〜。




話が脱線しました。





今後のSatisfactionsの予定としてはまず8月にrecしたいと思っています。

3、4曲くらいを、あんまりゴチャゴチャ考えないでシャキーンって録ろうかなと思っています。

で、9月のライヴでそれらをなんらかの形で発表できたらな、と思っています。


ヨッシャヨッシャ



あ、でもその前にHPとか作らなきゃね〜

でもどうやって作ろうかね〜

ノウハウわかんないね〜

どうしようかね〜

この際作らない!とかね〜

いやいやそれはちょっとね〜

あるにこしたことないよね〜

そうだよね〜





よし、考えよう。























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