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さて ::: 2013.04.03 Wednesday
ひさしぶりにブログでも書きまっしょい

先月出たデヴィッド・ボウイのアルバム、めちゃめちゃいいです。

なんていうかすごく自然で、無理な感じが全然なくて、「ストン」て感じです。

僕にとってボウイはツェッペリン、ストーンズと並んで3大重要アーティストですので、言いたいことや感じることは多々々々々々々ありますが、ここで色々書くことは差し控えたいと思います。

「ボウイの新作は最高だ!!」、それだけ言えば充分かな、と思います。



というのも、最近、以前より、「説明する」ってのが何かしっくりこなくなってきてるんです。

いや、もちろん大事なことはキチンと説明しますが、それ以外のことでわざわざ「説明する」ってのが、なんか、あんまだな、と。

「説明する」のって大概、「言葉で」だと思うんですけど、たぶん、その、「言葉で」「説明する」ってのがなんか、、、、ね。

そういうんじゃなくて、もっと、雰囲気とか表情とか身振り手振りとか態度とか行動とか気合いとか、そういうので説明したいんです。なんか。



自分がなぜそういう風に思うようになったのか。



理由はあんまりハッキリとわかんないですけど、たぶん、そっちの方が結果いい感じになることが多いような気がするから、かな〜。

もしくはそっちの方がいい気持ちになる・いい気分になるっていうか。

で、

いい気持ち・いい気分になってれば、結果がどんなんでも基本的に全然大丈夫なんですよ。

それってなんかかっこよくないすか。

ロックンロールっぽくないすか。

yeah










ボウイさんのストーンズカバー↓





yeah









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